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第17章Aでは、魔法使いマールクから やっと自分の出生の秘密と名前を教えてもらうことができました。 → 第17章A 「マールクの洞窟」(『小さい竜巻の大冒険』) 続きを読む
第17章@では、伝説の魔法使いの住処を、 竜巻とガリレオはやっと見つけることができました。 → 第17章@ 「マールクの洞窟」(『小さい竜巻の大冒険』) 続きを読む
第16章では、とうとう小さい竜巻の本来の姿に戻ることができました。 → 第16章「小さい竜巻の生還」(『小さい竜巻の大冒険』) 続きを読む
第15章では、トルコ帽に変身させられた小さい竜巻と蛍のガリレオが、 ガイドと一緒に、リビア→エジプト→レバノン→トルコを移動する様が 描かれています。 → 第15章「人間の世界」(『小さい竜巻の大冒険』) 続きを読む
動画は削除される可能性が高いので、 下に、児玉教授の答弁の内容を 文章化したものも合わせて引用しておきます。 また、内容が少し複雑なので、 一読してから動画を観ると更に理解しやすくなると思います。 一番下に、難しい語の解説もついてあります。 後で分かりやすいように、答弁の引用をまとめる予定です。 (部分ごとにまとめておきました。8月2日) 取り急ぎ、この状態でアップします。 引用・参考先:Olivenews http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?n=111591 → 【動画+答弁の引用】 児玉龍彦教授、満身の怒り!広島原爆29.6個(熱量)、20個(ウラン)相当
14章では、サハラ砂漠の賢人モガディッシュに出会い、 小さい竜巻の出生の秘密を教えてもらうことになりました。 → 第14章「クフラ・オアシスの賢人モガディッシュ」(『小さい竜巻の大冒険』)続きを読む
こちらの物語『小さい竜巻の大冒険』もまた久々の更新となりました。 それにもかかわらず、辛抱強く待って読んでくださっている方、 本当にどうもありがとうございます!! 13章では、小さい竜巻、大ピンチ!! 父親の敵の罠にはまってしまいました。 蛍のガリレオも力尽きそうになってしまいます。 → 第13章「イナゴ大群参上」(『小さい竜巻の大冒険』)続きを読む
![]() ドイツ週刊誌『シュテルン』(Stern)の表紙にどびっくり。 え、今更、芸者? 今でも日本のイメージってそうなんですか? というか、今回の地震にどう関係あるんですか? といろいろ質問したくなってしまうこの表紙。 でも表紙だけでなく、ちょっと中をのぞいてみたら 更にびっくりしてしまいました。 → 表紙が芸者?ドイツ週刊誌『シュテルン』(Stern)の日本人論
もう1年前からほとんど更新していないなんて……。 その間にメールを送って励まして下さった方もいて とても嬉しかったです。どうもありがとうございました。 私の生活にいろいろと変化がありまして、 なかなか更新できずにいました。 今、スイスのとある田舎村にいます。 2011年3月の情報によると・・・・・・
という所です。 ![]() この村にいて、いろいろな事を考えます。 日本のこと、スイスのこと、 生きること、死ぬこと、 自分にとって人生で大切なこと、それほど重要でないこと、 自分に何ができるのか、何ができないのか・・・ 3月11日の出来事は 本当に多くの方々に衝撃を与えました。 実際に被災された皆様には、 なんて申し上げたらいいのか。 間接的に被災された方だってたくさんいらっしゃいますよね。 どうとらえればいいのか。 自分には何ができるのか。これからどう生きればいいのか。 まだ整理できていない状態ですが、 自分なりに不器用にも考えていきたいと思っています。 スイスでの報道なども紹介できたらと思います。
子猫がずりずりっと滑り台から落ちていく動画の紹介です。 落ちていくときに「みゃあみゃあみゃあ」と ちょっと叫んでいるのが、なんとも可愛いです。 あ、これ、ちゃんとオチもある動画なんです。 母親猫が助けに行くのですが・・・・・・。 → 滑り台からずりずりっと落ちていく子猫 続きを読む
南アフリカのクルーガ―国立公園での出来事。バッファローの子どもが水際で ライオンに仕留められました。 すると、ワニが横取りしようと参戦してきます。 やっとのことで獲物を取り戻したライオンたち。 周りを見渡すと、そこには 子供を取り返しに戻ってきた バッファローの大群が待ち構えていたのでした。 → 壮大な野生動物のドラマ:バッファロー、ライオン、ワニの闘い 続きを読む
オリンピックで3Aを成功させたのは2010年現在の段階で、 伊藤みどり 浅田真央 だけなのだそうです。 今年浅田真央が成功させましたが その18年前、 伊藤みどりが初めて成功させたときの 動画を紹介します。 → 【動画】女子世界初!オリンピックで3アクセル成功!:伊藤みどりの軌跡D1992年アルベールビルオリンピック 続きを読む
死んでしまったリスをなんとかいただこうとねばるカラス3匹に、 仲間のリスなのでしょうか、 カラスに食べられないよう 守ろうとリスが1匹で奮闘しています。 →死んでしまった仲間のリスを、カラスから守ろうと奮闘するリス
ちょっと悲しくなってしまう動画です。トルコで撮影された映像です。 仲間の猫が車に轢かれたようで、 ぐったりと動かない状態になっているのですが、 白い猫がその猫にマッサージをしているのです。 → 仲間の猫を生き返らせようとマッサージする猫
![]() ![]() こうやって種を超えて、 仲良く過ごせるというのは、 まあ、人間(私)の勝手な幻想なんでしょうけれど、 いいなぁと思うのです。 右の写真なんかはね、やや犬は 「もうちょっ、ちょっと話してよー」とじたばたしてますけど、 対して白クマは 「やだもん。放さないもん。」 みたいな感じで、なんだかとても可愛いです。 → 白クマと犬がとても仲良く遊んでいます。 続きを読む
1991年のミュンヘン世界選手権で、 伊藤みどりはアクシデント続きに見舞われます。 本番前の練習で他の選手と激突。 本番では、ジャンプした時リンクの外に飛び出してしまいました。 ![]() ![]() でも、なにより驚いたのは、 リンクから飛び出してしまって転んでしまっても、 わずか2秒後には、リンクに戻って演技を続けたこと。 あきらめずに最後まで滑り続けたこと。 → 本番前の練習中にぶつかっても。本番中リンクから飛び出してしまっても。:伊藤みどりの軌跡C1991年ミュンヘン世界選手権 続きを読む
子犬のころは、もう本当に、なんというかコロコロしてて すんごく人懐こくって 人の顔をよくぺろぺろ舐めますよね。 そんなゴールデンリトリーバーの 子犬13匹に囲まれて 顔をぺろぺろ舐められたり 周りで布を引っ張っていたずらされたり 体に乗っかってきたりしたら・・・・・・ → 13匹のゴールデンリトリーバーの子犬に囲まれてはしゃぐ男性 続きを読む
なーんて美味しそうに、嬉しそうに食べるんでしょうかね。 この動画、BGMが オルゴールのメロディなんですけれど、 なんだかすごく、何と言ったらいいのかな、 心安まるというか、 ちょっと「うるっ」とくるというか。 → 初めてブロッコリーを食べる生後13日のハムスターの動画 続きを読む
なんか、気になるんでしょうね。なんか、手を出さずには いられないんでしょうね。 猫、だなぁ。本能、だなぁ。 最初の方は、おそるおそる ちょい・・・ちょい・・・ てな感じで、 様子を見ながらちょっかいを出します。 で、やめないんですよね、ちょっかいを。 → おそるおそる犬にちょっかいを出す猫 続きを読む
![]() すごく可愛い映像です! まず、家で子羊を飼う、 というのにもビックリしましたけど、 名前を呼ぶと狂喜して飛んでくる! というのにも驚きでした。 へ〜。子羊ってそーなんだー。 → 「飼い主はどこ?」飼い主を見つけられない迷える子羊 続きを読む
← アメリカの解説者は、 感情をこめて解説するので なんか人間ぽくって、私は好きです。 → 伊藤みどりの軌跡B1990年ハリファックス世界選手権 続きを読む
伊藤みどりのスケートの歴史、 今日はちょっとお休みして、動物コーナーにいきます。 ![]() リスがさまざまな試練を潜り抜け、任務を果たす、そんな動画の紹介です。 → 忍者リス 続きを読む
さて、第2回目の今日は、 1989年に開催されたパリ世界選手権の模様。 伊藤みどりは女子選手で初めて、 世界規模の大会でトリプルアクセルを成功させることになります。 今現在でも、世界の公式戦で3アクセルを成功させたのは 伊藤みどりや浅田真央を含め、わずか5人だけです。 ![]() ![]() そして、この大会では、アジア人で初めて 世界フィギュア大会で優勝することになりました。 → 女子で世界初!世界選手権で3アクセルを披露!:伊藤みどりの軌跡A1989年パリ世界選手権 続きを読む
ここ最近、伊藤みどりのスケートを見続けています。 なんだか、元気をもらえるんです。 ![]() ![]() この1988年のカルガリーオリンピックで 18歳の伊藤みどりは、さまざまな「女子フィギュア初」の記録を作ります。 → 世界の観客を魅了した天才フィギュアスケーター:伊藤みどりの軌跡@1988年カルガリーオリンピック 続きを読む
以前に、モノマネ上手なオーストラリアの鳥、 lyre bird(コトドリ)を紹介しました。 カメラのシャッター音など、見事に再現して 最初この映像を観た時、本当にびっくりしましたよ! → チェーンソーやシャッター音まで!オーストラリアのモノマネ鳥@ 続きを読む さて、また新たにすごいやつを見つけちゃいました。 改めてコトドリの別の映像を映像を紹介したいと思います。 ![]() → 今度は人の声や口笛までモノマネ!オーストラリアのモノマネ鳥A 続きを読む
二つ目の映像は、チェイスという名の犬の話。 この犬は、前の飼い主に3年間虐待を受けていたそうです。 そのため、↓の写真の一枚目左側にあるように 人間に敵対心むき出しです。 だけど、目の前の人間は虐待せず、優しくしてくれるということが分かってくると、 反抗するのをやめて、少しおびえた目になり、 そして、本当に疲れ切った表情で眠りにつくのです。 それがなんだか本当に切ない。 今までずっとつらかったんだなぁ。 ![]() ![]() → 保健所で殺処分直前に引き取られた犬たちが、心を開くようになるまで 続きを読む
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